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クルマのある風景=(604) FBM 2018

 2018-10-22
フレンチブルーミーティング2018
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クルマのある風景 = (603) クラッチ完治

 2018-10-12
クラッチ完治。
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フェーシングの鋲から先の残り部分は1・15㎜。新品は1・20㎜だからほとんど磨耗してはいない。

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これがカバー。12本のレバーというかつめは繋がっておらずそれぞれが独立したスプリング、で、これがカバーとディスクのセットになっている。最初の6万km走った時にはガチっとペダルが踏めなくなってダメになった。その時にはレリーズ系も含めて全部交換したが、14万5000kmのときはレリーズ系だけしか交換しなかった。ディスクが減っていないから、まだ使えるだろう・・・という判断だったらしい。新品部品がそばになければ、比べてみないとわからないかもしれない。頭が不揃いだとか磨耗しているとか、そんなところを見るしかないー・・・。その点は問題なかった。昔ならば爪の交換だけで済ませたかもしれない。・・・・ともあれお疲れ様でした。

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今回は本体の中身を見る前に、マスターシリンダー系は見ていなかったから多分ココだろう・・・と予測して・・・パーツの在庫がなかったので空輸してもらったが、バラしてみるとMCは大丈夫問題なし・・・?となると。で、1ヶ月3000kmほど走って結局全部ばらすことになった。原因はつめ(スプリング)が磨耗ではなく経たってハイトが確保されず、レリーズ系は昔のようなフォークで動かすのではなく、油圧シリンダーは固定で直動式だからストロークが限られる。よってレバーを押せなくなってクラッチが切れなくなった・・・というストーリーだ。
  最初は6万+でダメになり、次は14万5000kmもってくれたが、やはり次は20万kmあたりでO/Hしておいてもらおうと思う。ダメになる前兆がまったくナシでいきなり来るので、予めばらしておくのがよさそう。私は高速道路を使わないのでクラッチにとっては踏む頻度的に使い方が多目なのかもしれない。ま、そういうものだと判ればそうした使い方をすればいいだけだ。

  ともあれパンダ君復帰してくれて嬉しい。あらためて、パンダの良さを再認識した。帰宅してすぐ家内と道志温泉へ試運転?に行こうか・・と出かけたら、伊勢原ー七沢ー宮が瀬ーR413に出たところで青野原で崖崩れのため通行止め・・・あーあ残念、・・・城山、愛川、厚木を回って帰宅。ウチで風呂沸かして入りましたとさ。パンダは疲れないイイ車だ。
  隣の家内いわく。クリオはアイホンの文字が読めなかった。微振動や大きなゆれがあって乗り心地悪い。パンダは普通にアイホンの文字読める。走行音もパンダの方が静か。だそうです。

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クルマのある風景 = (602)運動会で往復

 2018-10-12
黒川朝市のあと3日後にまた岐阜へ向かったら、台風で延期となり、また仕切りなおし。
その三日後でも台風の影響はまだ残っており、精進湖の先が土砂崩れで通行止め、R300に迂回。
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身延手前の道の駅に寄ったら銀杏がいっぱい落ちていた。でも実は熟しておらず小さいまま強風で落されてしまったようだ。

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小学校の運動会。2年生の50m走。マゴは男の子が白団、女の子が赤団。軍ではなく団と言うところが今風。

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綱引き。

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昨年は流行りのソーランだったが今年は太鼓たたき。

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学年通しの紅白リレーは面白い。小学生とは思えない体格のいい子もいる。

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今回はなか一日、で往復三日。ここはR19号道の駅しずも。木曽福島で朝食。帰り道の温泉は羽広温泉。
クリオRSは6速のまま2000rpmあたりでユルユルと回っている。そんな走り方では6リッター/100kmと優秀。
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クルマのある風景(601)=クラッチ故障

 2018-09-26
岐阜や長野まで行かなくとも、近くで気軽に行ける温泉として道志の湯がある。
他にもあるかなーと探してみると八王子の先にツルツル温泉というのが見つかった。

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日の出町は八王子などを眼下に見下ろす多摩丘陵の中にある。

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ツルツル温泉の上へ上がっていくと梅野木峠にいたる。

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ツルツルした泉質は長野などの温泉と同様気持ちいい。

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その帰り道、鵜ノ森交差点通過時に突然クラッチが切れなくなった。それまで渋滞していたわけでもなく普通に流れていて、ギアシフトしようとしたらペダルの踏み代に違和感。惰性でころがし立体交差の側道脇に止める。またしてもレッカー車に載せられる。

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つい一月前にCARBOXでクラッチO/Hしてもらったばかりだ。1回目が6万kmあたりだったから14万kmならば・・・とも思う。しかし滑っている気配もなく予兆無く突然というのが困る。3回目は3000kmでまたしても同じだ。CARBOXに電話するとすぐには救助に来てもらえないことがわかり、保険でレッカーを頼む。レンタカーは日産ノート。e-Powerを希望したがナシ。

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2万5000kmほど走っていた車だが、シートの経たりが進行しており背中にハンドブックを入れておかないと腰痛になってしまいそう。またリクライニングのレバーが写真のようにベルトで隠れてしまうなど、不具合もある。燃費は思ったほど延びず12~13km/Lといったところ。

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CARBOXで用意してくれた代車はルノー・クリオrsの6MT車。ニュルブルで世界最速を記録した市販車だったかなー?。これはもう16万km以上走っているデモカーではあるが、シートはしっかりしているし2Lエンジンは低速トルクがあって、2000rpm以下で転がせる。9月の月末は黒川の朝市があるので今回はこれで往復する。乗り心地が少々硬いのが難点。燃費はノートより少し良好ながらハイオクなのでトントン。でも金額的にはどちらもパンダの2倍強。早くパンダ君治ってくれないかなー・・・。
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クルマのある風景(600)=カジカの湯

 2018-09-06
台風は連続してやってくるし、こう暑いと勤労意欲ゼロです。ブログ更新も先月の末から滞っております。今回の岐阜往復は1000km未満だし燃費は総平均を若干下回った。

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雲の帽子かぶってます。道の駅成沢付近からみた富士山。

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昼神温泉に入って恵那に抜ける前の峠のトンネル。工事中。標高は1000mを超える。

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白川町にできたボルダリング場(廃校になった高校の体育館を利用)近隣の子ども達が遊びにくる。

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朝もやのたなびく気持ちいい風景を見ながら帰る。田んぼの稲は少し黄色くなりつつある。

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ここは最近「物味湯産」の手形で入れるようになったところ。阿南町にあるカジカの湯。トロトロ具合は今まで入った中で一番濃いしどーどーと流れる湯量も一番多い。近くには子どもが水遊びできる渓流が流れている。

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