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クルマのある風景 (751)=20万㎞点検

 2020-06-30
20万km点検という項目はありませんが、通常の12か月点検の他にT/M・デフ・オイル交換とか、燃料フィルターの交換などをやってもらい、タイアはリアが偏摩耗してショルダー部が内外共に摩耗してきたので、2本をシーズン前に交換したときに外しておいたノーマルのミシュランに替えてもらいました。これで次のシーズンに備えて4本新品にすれば、うまく使い切れます。
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数字はあとちょっと。
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クルマのある風景(750) = 肘折ほか山形へ

 2020-06-28
肘折温泉へ行ってきました。
今回は都心を抜けずに、16号から町田ー川越ー古河ー日光ー会津若松ー米沢ー山形へと入りました。東横インに連泊。

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寒河江ルートはまだ工事は進んでおらず、また戻って新庄側から最上川沿いに入る。


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山形は今まさにサクランボの季節。

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コレを見逃すわけにはいきません。

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やっぱりサクランボは山形ですね。今回ウルシヤマへは寄れず。沢山買ってマゴ達に届けねば・・・でも岐阜はちょっと遠い、今回はゴメン。

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肘折温泉は今回カルデラの湯に入れた。満足。腕や肩、腰などの痛みはこれですっきり取れます。温泉の効用って不思議。

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次は酒田へ。うまく兵六玉がみつからず、港の方へいったら食材の市場のようなエリアがあった。で、海鮮丼を食べる。ふたつほど食べてから、あ、写真だ・・・。

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また最上川を見ながら天童経由そして13号で山形へ。

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この山と雲の景色がイイ。

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肘折温泉に入ってもやはり山形にきて蔵王温泉は外せません。山形市内を通過して蔵王へちょっと登り、それから戻る。やはり我々は温泉宿ではなくホテルの方が気遣いなしで休まる。


翌朝5時に早立ちして戻り。サクランボを都内で届けて帰宅。あー疲れた、けれど気分は充実。また温泉に入れば身体はすぐ回復します。若いころなら岐阜まで回って帰れたのに・・・またコンド。岐阜の孫たちになかなか会えないけどゴメン。明日はオイルとタイア交換で予約してあるんだ。

今回は往復で1246kmと思ったほどではなかったが、20万kmにはもう少し。山形は軽油の値段が高く128円ほど。関東は100円ギリ。それでも3日あれば往復できるんだから、また山形へ行ってみたくなります。今年は夏の盛岡行きはありません。50回忌は中止で来年51回忌となります。


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クルマのある風景(749) = 芹の湯へ

 2020-06-24
自粛解除となりやっと芹の湯へ。
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これは県内のフラワーセンターへ行ったときです。水連や菖蒲がきれいでした。

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ここは上の村を過ぎて下仁田へと向かう途中にある川の駅です。雨続きで清流は濁っていました。

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で、やっと夕方になって芹の湯着。久しぶりです。やっぱりここの温泉はイイ。疲れがとれます。
それでもまだ20万kmは超えません。12か月点検の通知もきているし、20万km点検としてデフやギアボックスのオイルを交換してもらおうとCARBOXに予約を入れてます。


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クルマのある風景(748) = プジョー206CC  サントロペ 2000年

 2020-06-23
206CC の国際試乗会の模様です。2000年。

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シャンゼリゼのプジョー・ショールームにはCCのご先祖様たるクーペ・カブリオレの原型が飾ってあった。

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シャルルドゴールからツーロンまでは専用のチャーター機で運んでもらう。その機体にはこんな大きなデカールが貼られている。

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あの時代のプジョーの試乗会は、チケットが送られてきて決められた日時にコンコルド・ラファイエットに勝手に集合、チャーター機で現地へ・・・というパターンだった。
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クルマのある風景(747) = 206CC サントロペ  200?年

 2020-06-22
ちょっと息抜きです。206CC国際試乗会の写真が出てきたので載せてみます。

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プジョー206CCの発表試乗会はサントロペで行われました。この回の参加者は少人数で日本からは、当時のルボラン編集長小倉さんと私の二人だけでした。写真に写っているお嬢さんは広報部の方だと思います。未確認。当時はまだカラーポジの時代で、デジタルデータが残っていません。ネガファイルには11月26日と日付は記してあるのですが何年だったかわかりません。ちょっと調べてますのでお待ちを。



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