クルマのある風景(254)=熱線吸収フィルム

 2014-07-28
暑中お見舞い申し上げます。

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あついですねー・・・耐えきれずガラスに熱線吸収フィルム貼ってもらいました。

 以前のパンダ100やムルティプラはガラスに熱線吸収フィルムを貼ってありますので、直射日光の強い日でもガラス付近に手をやってもそれほど熱くありません。それはちょっと開けた窓から直接太陽光を浴びてみると、ガラス越しの熱線と比べて明らかに違いがあります。今度はボディカラーが白に近いから、今までの赤より大分涼しいだろう・・と思ったのは勘違いでした。そこでさっそく大船安全ガラスに持ち込んで貼ってもらいました。店主の曽我さんは私のドライビングの師匠ですからムリを言って1日で仕上げてもらいました。その分野も技術は日進月歩らしく、今度のフィルムは前回のものより効果的に熱をシャットしてくれます。カンカン照りの日中に駐車しておいても、ドアを開て乗り込んだ時にムッとする度合が格段に違います。もちろんACの効きは言うまでもありません。それに最近のクルマは重量軽減のためにガラス類を薄くしている・・・という情報もあり、石が飛んできたりした時の破損に対する安心感は大きく向上しました。騒音の点でも効果があったようです。

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クルマのある風景(253)=パンダ4×4D

 2014-07-23
京都・神戸を回って岐阜へ。

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早朝に京都着。そう簡単にクルマを止めて記念撮影もできないが、ココは二条城の横手で垣根なしに建物と絡めて撮れる場所。

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GARMINは両面テープで樹脂板を固定。そこに吸盤でとめてある。完璧ではないが一応の役に立つ。平らな部分は意外と少ない。

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SEVー3Dはまだ暫定。コメントをいただいたが、SEVは周波数特性があるようで振動が出るような場所は不適切。チューニングが難しいというか楽しめる要素でもあり、キッチリと定位置に固定する必要あり。最初はガムテープなどで仮止めしておいてイイ場所を探す。センチ単位くらいでずらしていって最適地を探すのがコツ。でもソコが止められない場所であったりしてなかなか厄介でもある。

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京都から神戸に行って六甲山を登る。頂上付近で記念撮影を・・と思ったが駐車場はいっぱいで止められず。そのまま宝塚へぬける。

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宝塚から亀岡に抜けて京都に戻り、琵琶湖の南端をかすめて関ヶ原にでる。

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琵琶湖の西側、比叡山方向に太陽は沈む。ここでも止まって写真を撮るようなチャンスなし。

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これは給油口の「ジョウゴ」。ボディ側のリッドがそのまま給油口のフタになるタイプで、口元は強く押さないと開かない。で軽油用の給油ノズルが細いタイプでは押し開けられないのでこんな樹脂製のジョウゴを差し込むようになっている。ところがこれはオートストップがきかないので噴き出してしまう。そこでいまのところ表示が半分になったら15リッター入れることにしているが、ミミッチーというか給油スパンが短かすぎて煩わしい。なんといっても満タンで35リッターしかはいらないのが最大のネック。習慣として、ゲージで半分になったら給油するようにしているが、消灯するブロックをみながら20リッター給油のタイミングを探しているところ。なので、いままで正確な区間燃費は採れていないが、約2000kmの通算総平均では20㎞/Lを超えている。
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クルマのある風景(252)=ダイハツ・コペン

 2014-07-23
コペン試乗会にWebCGの取材で行ってきました。

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やや派手で大人びた顔つきながら全体のサイズ感を考えると主張は理解できる。でも旧型の可愛らしさも捨てがたかった。

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プレゼンの資料から。

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プレゼンの資料から。

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オープンカーはトップを下した時の姿がイイ。

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ハンドルやメーター類は量産型の流用であるが、価格を抑えるためにはやむなしか。

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シートはコペン専用。もう少し座面後傾斜角は欲しい。

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メーター内部のユニットは量産型の流用でやむを得ない面もある。が、できればタコメーターを大きくするとかできれば入れ替えて右にして速度計と同じにして欲しいところ。

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レバー式サイドブレーキ、MTシフトレバー、3つのペダル、これさえそろえば今やスポーツカーの要素は充分満たされる。

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エンジンルーム内の眺めはやや雑然としているが、カバーで覆って見えないよりマシ。

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上体を風にさらし頭上は空、という気持ちよさがイイ。

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運転すると軽トラックがスポーツカーの要素を満たす・・・と思っていたが、やはりボディ外観のスタイリングもオープンになることが重要な要素であることを証明している。
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クルマのある風景(251)=梅雨

 2014-07-17
暑いですね。花の写真を見て涼んでください。
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ちょっと前まで、家の前の土手にはピンクのかわいい百合の花が咲いてました。ササユリというんでしょうか、これは一見どこにでもありそうな野の花ですが。白川町では有志が自然に見えるように意識的に植えているようです。

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これも峠道の路傍に咲いている小さな花ですが、アジサイのミニチュアみたいな感じです。涼しげでしょう?。

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吹き矢も少しは上達しました。道具がメンテナンスを受けて「矢」が新しくなってから命中率がたかくなりました。

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10の文字を隠さないところが奥ゆかしいところです。

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朝、網戸にひっかかっていたクワガタ。

  まだ梅雨と夏の中間ごろなんでしょうけど、ことしも夏は暑くなりそうですね。みなさんご自愛ください。
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クルマのある風景(250)=パンダ4×4ディーゼル

 2014-07-14
パンダリーノでこの色をみて欲しくなって買ってしまった。ベージュです。

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CARBOXで白や緑は何度か見ていたのですが、浜名湖でこの色を見てすっかり気に入ってしまった。赤いパンダ100にもっと乗るつもりではあったが、ちょっとしたきっかけでチャンスをもらった。

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こうして並んだところを上から見ると、軽自動車とかわらないコンパクトなサイズであることがわかる。

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赤パンダからSEVなどの付加物をほとんど外した。いずれはそれらを全部装着しなおす予定であるが、CARBOX横浜へ引き取りに行ってそのまま岐阜へ向かう。で、一番簡単なセンター・オンだけ途中で載せてみた。

 SEVなどを外した結果、タダのパンダ100に戻ってしまった。その差というか変化はまた折に触れてお知らせしましょう。ここでなぜセンター・オンなのかを説明すると、それは最近ムルティにNARDIを装着したことにも関係する。デコボコに回るステアリングやエアーバッグが一般化した最近では「こんなもの・・」と諦めかけていたが、NARDIで覚醒されてからは精度の低い雑な回り方が気になって仕方がない。目に見えない程度の角度変化でも手には感じる。ほぼ直進しているにもかかわらず、極微な感触で左右に振れる入力はどうしても耐えられない。修正舵を加えるほどの大きさでもなく、力の方向性だけ変えるのは非常に疲れる作業だ。パンダも早くNARDIに交換したいところながらスグには無理。そこでSEVのセンター・オンを試してみる。XYZの3軸に対してのセンター志向が加わり、ハンドルに入力されるチョロチョロした反力が無くなり、水平方向の無駄な動きも無くなった。コレは期待以上の成果と言える。赤パンダにも装着していたものだが、アチラは他のモノも効いていたので単独での効果はこれほどと思っていなかった。SEVは門外漢には嘲笑の対象かもしれないが、経験したことのない人を説得するだけの能力は私には無い。原理や理屈はいまだによくわからないが変化することは確かで、その目に見える現象や体感できる変化を否定することは不可能だ。これを理解できない人は感覚が鈍なわけではなく、経験が浅いために過去に自分で体験したことのある範囲内でしか理解しようとしないからだろう。人間が知らない超常現象はまだまだたくさんあります。このSEVも手で握れるほどの小さなものですが、1・2トンの車体をどーやって抑えつけることができるのか未だに謎。ボクはそうした未知のものに対しておおいに興味あります。
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クルマのある風景(249)=パンダ100

 2014-07-14
パンダ君さよなら。

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バイク感覚の軽快さがありました。

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箱根旧々道の甘酒茶屋の前で。

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最終的には7万8000㎞ということになります。

 もっともっと乗ってやりたかったのですがお別れです。次のオーナーの方に可愛がってもらってください。 
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クルマのある風景(248)=横浜戻り

 2014-07-08
今回はたった2日だったがそれでも満足。

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NARDIの細身のリムの間からキースイッチが見える。これも新鮮に感じる風景。即座にキーを切らなければならない状況も皆無とはいえない。だからそこにあるはず・・・という記憶だけではなく、常時自分の目で見ていることも安心感につながる。あの大きなブラインドパッドの存在は無くなってみて改めて邪魔だったと感じる。ホーンSWもいつでも同じ場所にあって、押す度合で音量を加減できるのも当然あるべき姿。ABのカバー越しではうまく鳴らせないこともあった。

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帰る当日は雨。ハッチを開けて軒下までバックして荷物を積み込む。

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朝の散歩で道端の梅の樹にこんなに実がなっていることを発見。お話したら、どうぞ全部採っていって・・・と言われた。
梅干しでも作ってみようかな・・・。

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農道から山に入る林道もきちんと草は刈られている。この黒川地区はことのほか草刈りに熱心で、田んぼのあぜ道も綺麗に刈ってある。

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山の渓流から黒川へそそぐ川。梅雨時期ならずともいつもこの程度は流れている。ことしはホタルが増えているとイイナ。こっちの水は甘ーまいぞ。

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肝心のマゴに会うチャンスは1回だけだったがたくみ鮨にたべにゆく。

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帰路のR257道の駅アグリステーションは月曜休み。

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東海道1号線。由井のあたりでは東海道線と並行するがあまりすれ違うチャンスなし。今回は長ーイ貨物列車と遭遇。

  NARDIに交換した件にコメントを戴いた。具体的にはREDPOINTをネット検索すれば連絡先が判るでしょうから、直接赤座さんに問い合わせしていただきたい。個々に条件はことなりすぐには純正パーツなどの入手が困難かもしれない。でもホイールそのものは高いかもしれないが、ボスだけならばそんなに高くはありません。しかし、エアーバッグは何と言っても火薬が入ってますから扱いは素人にはムリ。専門家の技術や知識が必要。

  今回は朝9時半ごろ出て横浜には6時半ごろだったか明るい時間に着いた。三方原で昼食、掛川でトイレ休憩をしただけであとはそのまま止まらずに帰ってきた。やはり直進性が向上した効果は大きく、ステアリングには手を添えるだけですみ、微少修正舵がほとんどなくなったので肩や首周辺の疲労軽減が認められる。


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クルマのある風景(247)=ムルティプラ

 2014-07-05
NARDIをとりつける。

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各務原のレッドポイント整備工場。今日はかねてからの念願というか悲願がかなう日。

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これは過日、赤座さんにお願いしてNARDI取り付け用のボスの制作を依頼したときのもの。オフセット違いでどのくらい変わるか予めオリジナル状態を測定しておく。ウィンカーやワイパーSWのレバーとの間隔は1㎝ほど空いて、ステアリングリムが手前に引き寄せられてジャストフィット。

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NARDI専用のムルティプラ用のボスは無いので、Momoとかパーソナルのボスを加工して制作。エアーバッグをキャンセルする配線も作ってもらう。パンダリーノでナルディ屋のオジサンに会い、ムルティ用のボスありませんか?と頼んでおいたが未だに連絡はない。最近はハンドルを変える人が少なくなっているようだ。

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これにリングとホーンボタンが入って完成。リングを忘れてきたので、また後日ちゃんとした装着写真を撮ります。ちなみにこのNARDIはプジョー504につけて5万キロ走ったものを再使用。

  個人的にはエアーバッグは要らないと思っている。シートベルトをいつでも確実に締めているからポストに当たることはない。エアーバッグは中に火薬が入っており誤作動で爆発した例も聞いている。そんなことよりも、ボクが重視しているのはその装置が組み込まれたホイールそのものが重いこと、回転バランスがわるいことなどにより、慣性モーメントは巨大なものになっている。それにウレタンのグニャッとして柔らかい感触が好きになれない・・・といったことがNARDIに交換する理由だ。以前は保険の割引対象になっていたこともあるが、今はなくなっているしもちろんこのまま車検取得OKである。

  帰り道、飛騨川沿いのR41号はもとより、黒川までの県道70号ではその違いに驚いた。乱舞はしないが狂喜に近い嬉しさあり。もっと早く換えておくんだったと後悔。ハンドル1本でこんなにクルマそのものの印象が変わった例は久しく無い。一言でいえばドライビングの精度が大きく向上した。慣性モーメントを後日測ってみようと思っているが、とにかく直進性は良くなり安定性を増した。あの重い分銅のようなオモリがちょっとした路面反力による動きを増幅し、自分の意志とはかかわりなく微少に振れていたと思われる部分を減衰できずにいた。その動きが抹消されて、ピタリとセンターに寄せられて走る様はホイールアライメントの何たるかを教えてくれる。カッチリしたウッドリムは路面フィールを寸分の遅れなく伝え、あたかも路面のゴミなどをミリ単位で回避できるような気にさせてくれる。だからそれまではコンナモンダロウ・・とおもっていた走行感覚において、無駄な微少域の動きがなくなってしっとりとした落ち着きがでてきた。雑というか、安っぽい走行感覚から一気に高精度な乗り味に変わった。ウチに戻って家内を乗せてSMに買い物に連れていった。なんか乗り心地よくなったみたいだネー・・。


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クルマのある風景(246)=BMW 4

 2014-07-03
BMW 4シリーズの試乗会が御殿場で行われました。

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ミュゼオ御殿場の庭に集められた試乗車。

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ショールーム内に展示されていたM435iグランクーペMスポーツ。排気量は3リッターで306㎰を発生する。

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前から見ると3も4も5も見分けがつかない。パッとみてBMWが増えたナー・・・と思わせる作戦。

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クーペのようなルーフラインを持つ4ドア・セダンという最近流行のスタイリング。

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内装のフィニッシュも上々。3と5の間というより5に近いかもしれない。

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エンジン搭載位置はフロントアクスルの真上。WB内ではない。こちらの排気量は2リッター。重量配分は車検証重量で計算すると48対52でやや後ろよりとなる。トランクがセダンの常道たる短いリッドではなく、リアウィンドウと一体に開くハッチバックを採用しているのでこの分がやや重いのだろう。

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フロアセレクターも最近のBMWでお馴染みのもの。

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ハッチを開けると広大なトランクルームが現れる。スペアタイアはもたない。

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長尾峠の頂上付近にある峠の茶屋は無くなってしまった。残念。仙石原の景色は相変わらずよく見える。

  4シリーズは名前のとおり3と5の中間に位置する車種で乗った感じもそのまま。意識せずにのほほんと乗っているとどのBMWに乗っているのかわからない。ああ、BMWだなー・・と思うだけ。ほとんどクルマがやってくれるので、ABペダルを踏み分けてハンドルを回すだけでこと足りる。そこにクルマを操る面白味は感じられない。旅に譬えると、きれいな写真を並べた豪華写真集を見せられて、そこを旅してきた気分にさせられてしまうのに似ている。自分のアシで歩いたり、自分のお金で何か買って食べたりする、そんな面白味はない。BMWに限ったものではないが、最近のクルマの傾向でもある。何でも自動でやってもらうとたしかに挙動は洗練したものになるのだろうが、昔はスムーズに動かすこと自体コツを要したし、ソコが面白くもあった。結果だけ押し付けられて、どーだ?イイダロー・・・といわれても・・・。個人的にはクルマを運転することに興味がなくなってしまうナー・・というのが正直な感想。
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クルマのある風景(245)=ムルティプラ

 2014-07-03
ふと思った。28万kmを超えたムルティプラの走行距離をみて、よくまーこんなに長く付き合えたもんだナー・・、と。

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バカボンのパパみたいだ・・・とか子供たちには指さして笑われることもあるけど、この愛嬌ある顔がボクは好き。

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内装のプラスティックはなぜかべとべとに表面が溶けだして汚らしくなっている。最近では少し乾いてきたような気もするが、いろいろ対策を考えて、木を削って何とかしようと試みている。中央のスリットの入った三角パネルは、間に綿ゴミのようなものが挟まって掃除する気にもなれなかったが、代わりの木製パネルがようやく完成した。ニスなど何も塗ってはいないけど、この木肌のままでも気に入っている。次にラジオ周辺の枠を作った。ラジオは友人が持ってきてくれたものだがまだ音はでない。配線をチェックしていったら、なんとドアに設置されているはずのスピーカーそのものが無い!。その手のジャンク屋で未使用の古いモノを格安で買ってきた。次は周波数を合わせることが出来ずいろいろやったが、結局はネットでこの機種の取説を探して見つかった。けど、まだ音はでてこない。アンテナもいろいろ試している。

  長く付き合えるクルマって・・何なんだろう。周りの知人たちの例をみると3年とか5年とか、まだ新しく見えるのに乗り換えてしまう。ま、生活に余裕のある人はそうするんでしょうネ。でも傍でみていると、買い替えるのはそのクルマが気に入らなくなったからで、決して乗れなくなったからではなさそうだ。車検でお金がかかるといっても、新しく買うよりは安い。なにか他に理由があるんでしょうネ。そのクルマに飽きてしまったから・・・ということなんだろうと思う。逆に言えば飽きないクルマならば長く付き合える、ということになる。個人的には10年/10万キロ、というあたりが一つの完走域の目安と考えている。
  
 ムルティプラはこのところ高額出費が続いているけれども、走行距離を考えれば消耗品の交換ということで納得できる。クルマの新旧にかかわらず走るうえで必要なものだ。そうしてダメになった部品を交換していけば、いつまでも乗り続けられそうな気もする。それは、「飽きる」ということがないせいだろう。ムルティは乗って面白く、快適にして燃費もいいからだろうと考えられる。  
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