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クルマのある風景 (700) = 5日で5000km オペル・ベクトラ

 2020-04-30
5日間で5000km走ったことがありました。2002年です。

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朝の4時頃に横浜をたって東北道で青森へ。前日にアメリカ出張から帰国。時差ボケで早朝目ざめそのまま出発。

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津軽半島の北端の竜飛岬灯台前です。初日は花巻温泉泊まり。

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二日目は福島から磐梯山方向へ。会津から新潟へ抜け、そのまま舞鶴へ。

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三日目は舞鶴から神戸に抜けて瀬戸内海を渡り、淡路島を縦断、四国も通り抜ける。

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しまなみ海道で本土復帰、関門橋を渡って小倉泊。

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道後温泉通過、金比羅さまは石段を上まで登った。

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四日目は九州を南下して最南端の潮岬へ。

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Uターンして熊本泊まり。

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五日目は阿蘇へ登って、別府道の日田でお昼ごろ。関門橋を渡って中国道で戻り、京都・大阪あたりを夕方通過。

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夜、日付けが変わる前に無事自宅帰還。5日で5360km走行。弾丸テストのオマケみたいなものでした。
あのころの忙しさは尋常でなく、単にスケジュール調整というより、5日間連続で空けることが大変でした。年間走行距離7万から8万kmを超えており、海外出張も年間14回ありました。14回が数年続きましたがそれ以上に増えることはありませんでした。そして一度出たら掛け持ちで二社の取材に回るとか・・・元気でしたねー。今はとっても・・・無理でしょうけど、でもチャンスがあればやってみたい。五日間でどのくらい走れるかナー。
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クルマのある風景 (699) = クルマ旅 2011年・プジョー206CC

 2020-04-29
気分転換で国内のクルマ旅を載せます。これはルボラン誌で連載してきた弾丸テストというシリーズの中で一番面白かった旅です。
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雁坂峠からみた秩父の山並み。

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熊谷ー桐生と抜けて、ここは足尾銅山周辺の渡良瀬川の源流付近です。

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足尾から日光に抜け東北に向かい、ここは遠野です。

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立丸峠

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そのまま八戸に出て太平洋岸に出て仙台から蔵王山に登り、東北道で戻り。

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この企画は完全な一人旅で、デジタルカメラを持たされて写真は全部自分で撮ってきました。当時最新のフジ・ファインピクス50iです。今でも可能ならばこの新品が欲しい。一番のお気に入りでした。




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クルマのある風景 (698) = クルマ旅・2004年 北極圏

 2020-04-28
これは2004年のクルマ旅です。メガーヌⅡで北極圏へ行ってきました。過去、当ブログは悪者のイタズラにあい数年分を削除。2012年以前のものは無くなってしまいました。復活できません。こうして時々気が向いたら思い出してみたいと思います。

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岬の先端に地球儀のモニュメントがあります。ここまでは歩いていけます。

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太陽が沈まないエリアを北極圏として、こんなアンテナのようなものがグルーッと距離をおいてたってます。

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最後の島にわたるトンネルです。2kmガンガン下って、2km水平に進んで、2km登ると地上にでます。地下トンネルの内壁は砕いた岩のままでちょっと不気味。奈落の底というのはこんな感じなのでしょうか。

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太陽はほぼこのまま上にあり、地球の反対側まで一周してくることはありません。

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ここがクルマで行ける地球上の最北端です。歩けば前に見える岬の先端まで行けるようです。夜になっても太陽はこれ以上沈みません。ほぼ海と水平に横移動する感じでまた上に上がります。それが前の写真です。この天地方向90度くらいの間で回っているように見えます。これが白夜です。

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クルマのある風景 (697)= クルマ旅・2010年 

 2020-04-27
ちょっと出られそうにもないので、今回はクルマ旅の思い出です。
2010年シトロエンC3で東欧へ。

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シャルルドゴールのTTですね。ミュンヘン経由よりもやはりココから出発するのがイイ。フランス国内を抜ける田舎道はイイ、そして南へ・・・。

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今頃は多分、黄色い菜の花畑が迎えてくれるはずです。

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ここはルーマニアのシギショアラ・ホテル。2度目に行った時に入ってみたら思ったほど高くなかった。町で一番古く格式も高そうな建物。食事もウマイ。安普請でも新しいホテルの方が料金は高い。歴史的な市街の散策も素敵だが、ここに来たのはドラキュラの土人形が欲しかったから。それだけのためにまた訪れてしまうんだから馬鹿ですねー。


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プラハのタクシーはこんなクラシックな形だが、トラック・シャシーに古いボディをレストアして載せてあるようだ。観光用でしょうね。

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この時計台は立派ですね。

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ドナウ河もフェリーで渡った。この年は水害で河川も洪水のあとがあった。

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ここはイタリアの最南端、アドリア海側の河岸。貝を焼いて食べさせてくれるテントがあった。

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アウレリア街道は日本で言えば東海道1号線だろうか。ずーっと地中海に沿って走る海岸線。

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GPSも今度は買い換えなければならないかな。

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ああ、もう一度イタリアを走りたい、旅に出られるのはいつになるのだろう。ジッと我慢して待つしかない。免許証は高齢者講習も全く問題なく無事に更新できた。あ、パスポートは期限が切れたままだ。パリから東欧まで下道を走って往復するのはもう体力的に無理でしょうね。
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クルマのある風景 (696)= ケーブルカー

 2020-04-26
2005年、サンフランシスコの坂道の風景です。ケーブルカーは面白い乗り物でした。

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どう見ても路面電車ですが、電気モーターで走るわけではありません。もちろんパンタグラフもついていません。


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線路の間にあるもう一本の線、つまりケーブルが走っていて電車はそのケーブルをつまんで引っ張ってもらうわけです。運転手はケーブルに繋いだり離したりして動かします。停留所はたいてい交差点の中央部の水平部分にあって止まります。ブレーキはペダルに乗っかってしまうように全体重を掛けます。交差点の中央部ですから、全方向の車がストップして見守ってくれます。

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終着点はこのようなターンテーブルになってます。

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それで方向転換させるのは、人力で横から押して回してやります。運転手一人で押せるのだか面白がって観光客も手伝う。私も押させてもらいましたが軽い力で動きます。

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ここはチャイナタウンの入口です。サンフランシスコは坂道の町で歩くと大変ですが、とても面白い街でした。

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クルマのある風景 (695) = 中国・蘇州

 2020-04-25
2010年、味路会という中国家庭料理教室に通っている家内のお供で、現地研修回に一緒に連れて行ってもらいました。。中国には確か7回ほど行ってます。シルクロードはもちろんですが、蘇州の同里というところは面白い街でした。
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水路が発達している街で、アムステルダムとかヴェネチアを思わせる雰囲気もありました。

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クルマのある風景的には、電気自動車のパトカーを載せましょう。
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クルマのある風景 (694) = フェラーリ456 ボローニア

 2020-04-23
フェラーリ456の発表試乗会の写真でてきました。
1998年・ボローニアです。
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フェラーリはとにかく何事も別格でした。撮影場所はボローニアの史跡内にも入れ、パトカーやミニバイクの先導。終わればアウトストラーダの入口まで連れてってくれる・・・とか。単独行動の取材で一人456と共に放り出されで不案内なところゆえ助かりました。誰でもみんなフェラーリが好きなんですね。結局はオーストリア国境まで往復して、時間ギリギリでしたが無事返却しました。
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クルマのある風景 (693) = イタリアは楽し

 2020-04-21
片づけものをしていると、やはりイタリアのものはまず先に目がとまります。
これは2008年のミレミリアです。

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マスクのある風景 (692) = マスク

 2020-04-20
コビド19関連。マスクの話題です。
個人的に試作・試用してみました。

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汚れたり濡れたりしたら交換すればいい。フィルター紙は使い捨て可能。アゴの下までカバーできます。頬の横方向も紐でピッタリ押さえられる。100%有効でなくとも、クシャミする立場においては負い目なく、綺麗な空気吸引も安心快適でいられる。ガーゼのマスクは洗って再使用すればイイ。送られてくるはずのマスクはまだ届いておりませんが、あれもコーヒーフィルターのカバーに使えます。だから洗濯して回せば二つあればイイ。紙はいつでもどこでも買えて大量に持ち運べます。マスク奪い合い騒動が鎮静化するとイイナ・・・と思います。フィルター紙は清潔であり、格安。私は有効と認めます。 お試しアレ。文句いったりヒトの仕事を非難するまえに、使い方を考えれば有効に活用する方法はある。マスク製造メーカーさん御免なさい。営業妨害かな?。

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怪しげな写真ですみません。恥ずかしがっている場合じゃないので失礼します。この通り鼻からアゴ下までカバーできます。見た目には美しくないかもしれませんが、明瞭にコーヒーフィルターであることが判るので安心・納得できます。紙にイラスト描いたり、文字書いたりすれば楽しいかも。家紋なんかも入れられます。白ももちろんあります。茶色が写真の識別にはイイと思っただけ。

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このフィルター紙を型紙にして家内が手作りしてくれました。膨らまして空間をとって使うのがコツです。中にフェルト布を組み入れたものもあります。よりフィルター効果あります、硬いので丸くして口の前に空間確保できます。
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クルマのある風景 (691) = タンクローリー

 2020-04-19
北米クルマ旅で自分へのお土産は、この大きなタンクローリーを狙っていました。
本当はケンワースの縦型ラジェーターが欲しかったのですが、後部がタンクローリーになった組み合わせはありません。何軒か止まる度に捜したのですがパネルバンしかありません。で、顔のかっこよさを採るかボディを採るか、かなり悩んだ末にこのタンクの光りに負けました。でも今みると錆びてしまってみるかげもありません。

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実車の巨大さは現地の路上でみても大きく、日本では見かけることもありませんでした。とにかくアメリカ車の象徴でした。飛行機の中ではオモチャとは言え目立ちましたが、大事に抱えて持ち帰ったことを覚えています。
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クルマのある風景 (690) =  馬に乗る

 2020-04-17
馬に乗せてもらったことがあります。
2005年、ワイオミングです。クライスラーPTCで赤毛のアンの故郷やルート66を旅した時です。

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どうしてもソルトレイクの塩の風景を見たくて・・・ソルトレイクの街の通過もいろいろありましたが、翌日ワイオミングに無事について友人宅に泊めてもらい牧場で遊んだ思い出は懐かしい。馬は何もしなくても、居眠りしていても連れて帰ってくれます。自動運転の技術者もこんな風に歓待してくれる状況を考えているのでしょうか。

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この北米クルマ旅でルート66の終着点はサンタモニカですが、写真が見当たらず出版本でつかったもので代用します。古いHDなどは劣化してしまったようです。残念。見つかったら差し替えます。
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クルマのある風景 (689) = ミニカーでもデフつき

 2020-04-16
ミニカーでもデフがついている写真がありました。

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クルマのある風景 (688) = 慣性モーメント

 2020-04-15
ついでに慣性モーメントを測ってやろうとしましたが・・・、回転の周期を測ろうとして紐で吊るしてみたのですが、あまりにも凸凹過ぎてきちんとセンターが出ていない回転物の回り方に嫌気がさしました。・・・で計算式も忘れてしまって調べる気もなくなってしまい。また今度思い出したら・・・にしました。CIMG0350.jpg

これはオリジナルの純正ホイールです。
こんな凸凹に回るものなんか使う気がしません。でも、ま一応データとして重量は2・4㎏の重さと周期は31・3秒、そして径は375㎜です。なんかもう根気がなくなったというか・・・こんな雑な測定精度では・・・ヤメましょう。

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こんな小さなNARDIもあります。これは昨年のFBMで原工房から戴いたものです。
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クルマのある風景(687) = NARDI  

 2020-04-11
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これも出てきました。当時は使う予定が無くとも、とりあえず買っておいたんですね。
今、パンダについているNARDIは、504とか昔から使いまわしている古いものです。
今日見つけたNARDIクラシックは、握りは細いんですが、径がちょっと大きく交換するつもりありません。

当ブログの月別アーカイブの、同じ4月を見ていくと、毎年この時期はサクラを始めとして花を見に行っているんですね。今年は行けません。昔を振りかえると懐かしく思い出します。

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クルマのある風景 (686) = アメリカ車

 2020-04-10
とにかく片づけています。外へ遊びに行けないので、家の中でクルマ遊びするのもこれはこれで面白い。

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シボレーは59年型が好きですが、58年もその前兆はあるし、60年もイイ。これらは2005年にクライスラーPTCで北米横断とカナダへ赤毛のアンを訪ね、ルート66を走破してきたときに、アーミッシュの店で見つけたモノです。

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コルベットはテール部分だけ先行してスティングレイにした62年モデルがイイ。

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ムスタングはこの初期型オリジナルがイイ。

写真の撮り方をもう少し考えないとイケナイかなー・・・。サンルームの床に置いただけで背景が見えないように俯瞰気味で撮ったからクルマの形や顔がうまく見えない・・・・反省。 ま、一応出してみて掃除するのが目的です。 手抜きの言い訳。


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クルマのある風景(683) = ベルリンの壁とトラバント

 2020-04-09
ボーっとしていたもんですから番号を間違えてしまいました。
で、番号だけ修正すると写真の番号と合わなくなって、中でグシャグシャになってしまいます。過去に一度経験しています。そこで全く違うモノを抜けた番号を使って入れてみました。上手く行くといいけど・・・ま、とにかくやってみます。

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クルマはトラバントです。
ベルリンの壁が崩壊した年、たまたまベルリンに入るチャンスがあり、ブランデンブルク門の前で買いました。中に入っている破片は本物の壁の一部のようです。
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クルマのある風景(685) = マセラティで八戸

 2020-04-09
ブログ写真を整理していたらマセラティで八戸へ行ったときの写真が出てきました。
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あれは震災前でしたから八戸も今とは違います。ウミネコがたくさんいました。この景色は今は見られないんでしょうね。

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クルマのある風景(684)= Rollei 35

 2020-04-06
吉川さんのお宅で、Rollei35を見せていただきました。
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手のひらに乗るこの小さなカメラは完全なマニュアル機で、見た途端欲しくなりました。当時はすこぶる高価でしたし、日本では入手できませんでした。吉川さんはモスクワから出張の折にヘルシンキあたりで手に入れられたようでした。

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それから20年後くらいに、私も出張の折ドイツのジャンク屋で入手しました。最初は黒い方で、これはシンガポール製。LEDとあるのは露出がファインダー内に3つのLEDが点灯するようになっていて、シャッター速度と絞りを適当に動かして緑色を点けて撮るのです。もちろんどちらもマニュアル操作ですし、距離だって目測であらかじめセットしてやる固定焦点で、ピントは絞りの被写界深度にお任せでした。

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シルバーの方は西ドイツ製です。当時は数の上ではシンガポール製が多く、ドイツ製は希少でした。レンズはどちらもカール・ツァイスです。固定焦点ながらなかなかきれいに写してくれます。フィルムは35㎜フルサイズです。

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サイズを確認するために置いたF40も2CVも縮尺はいずれも87分の1です。当ブログは「クルマのある風景」ですから・・・・。これでご容赦を。

赤チャンに代表されるごとく、小さなものはみなカワイイんですね。クルマだって機能は満たされるし、必要なものは凝縮されているだけで大きなものと変わりなく、コンパクトな外観は効率的です。だから突き詰めていくと小さなものは実に魅力的です。このローライに出会ってから価値観が変わってきたとおもってます。で、プジョー106で年間8・5万kmほど走って、小型車を再認識して今のパンダへと、好みが繋がっているんだと思います。もう少しで20万㎞なんですが、コビド19に邪魔されてこのところ距離伸ばせません。

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クルマのある風景(682)=初めて海外で運転:モスクワ・

 2020-04-04
タルガで思い出したオリンパス・ペンFTは今でも持ってます。

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もうフィルムを入れて撮ることはないでしょうが、手にとってシャッターなど押してみると懐かしく思い出します。
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これは50-90㎜のズームですが、広角レンズもあります。

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VW411?だったかな。初めて外国で運転した車です。場所はモスクワ。ワイパーをチェックしている人は、NHKモスクワ特派員の吉川さん。当時はゴム類の入手困難でブレードは盗難にあいやすく、止まるとブレードを外して持ち歩いていました。国際運転免許でロシア国内を運転できました。赤軍派がJAL機をのっとった事件の結果もここで聞きました。

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グム広場前のチャイカ。
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クルマのある風景(681)=70年 タルガフローリオ

 2020-04-03
1970年にシチリアで見てきたタルガフローリオの写真が出てきました。
もう色も褪色しており見るに堪えないかもしれませんが思い出ではあります。
カメラはハーフサイズのオリンパス・ペンFTです。

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フェラーリ512S : この大柄な512Sで畦道のような山間コースを走る姿は大迫力。マッチ箱のように小柄で軽快なポルシェに敵うわけもなかった。
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