クルマのある風景(141)=美濃白川の山村暮らし

 2013-11-18
冬タイアに交換して岐阜へ。

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道の駅掛川です。純正アルミホイールにはBSスタッドレスが組み込まれています。185は同じながら65から60へと扁平率が変わり、微妙ながら小さくなりホイールも軽いのでバネ下全体が軽く感じられる。乗り心地も問題なく上々。やはりダンパー交換やサスアーム(ボールジョイント)などが新しくなった効果が出ている。

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一方、外したタイアはまだそんなに走ってないのにこの通りショルダーが偏摩耗している。写真では右側になる方が内側だが、こちらも減りが目立ち以前のGYタイアと同じような傾向もみられる。

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天竜川にかかる橋の間から浜松のトールタワーのシルエットが見える。このころが日没前のピカー・・の最後。

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そして陽は落ちて、引佐付近では真っ暗に。今回も先におんぽいの湯に寄る。無事温泉に浸かれたが、出た時には閉館時間(9時)になっていた。移動は一日仕事で本格的な冬になると、路面凍結などでもっと移動速度は落ちる。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(0)
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