クルマのある風景(156)= 美濃白川の山村暮らし

 2013-12-25
今年最後の岐阜行き。

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箱根の下り。三島の手前で見える富士山。この日は裾野ちかくまで真っ白。

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R1道の駅掛川にはお昼ちょっと前につく。

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今回は浜松市内まで行かず森に出てクンマへ。県道はこんな狭い林道。ガードレールも無く下は渓谷。クルマはほとんど通らないようで、路面には木の葉や小枝が散乱している。

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クマに注意の看板もある。

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渓谷の水に光が反射、そんな光と陰の風景が美しい。

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道の駅「くんま水車の里」の食事は3時までならご飯ものがたべられる。

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マイタケのテンプラがのったそばもうまい。

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その先もまだまだ林道は続く。県道や3けた国道を縫って進むのでナビなしでは難しい。

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道の駅「津具グリーンパーク」で小休止。枯草にできた氷柱。実はスプリンクラーで散水して意識的に凍らせている。

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陽のあたらない山陰の道はこんなアイスロード。ブレーキテストのチャンス。いまどきのスタッドレスは優秀(でもコレはもう3年ほど前のモノです)。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(1)
コメント
誰も走らないような道を抜けると、氷の世界(?)。
こういう道を見ると、未知の世界への空想に駆り立てられます。岐阜、横浜往復の写真を拝見し、今年は存分に楽しみました。来年には、1ルートでもなぞってみたい、という気になっています。ありがとうございます。
どうか良いお年をお迎えください。
【2013/12/29 07:06】 | N7 #- | [edit]












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