クルマのある風景(158)=美濃白川の山村暮らし

 2013-12-26
吹き矢の帰りには「たくみ寿司」でランチを食べるのが楽しみ。

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ちょっとした気の持ちようで的に当たるようになる。

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たくみ寿司は本当に安くてウマイ。前に書いたかもしれないが、富山の氷見までサカナを食べに行ってけどあまりおいしくなかった。このR41号という山の中の寿司屋の方がはるかにウマい。そのワケは米(白川米)と生のワサビの香りだと思う。

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太巻きはちょっと量が多すぎて一人では食べきれない。だから家内と別々のものを頼んで半分づつ食べる。ここも3時過ぎると一旦閉めて、また夕方5時から夜の部となる。

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野菜サラダ、味噌汁、茶わん蒸しまでついてこの値段。ランチは本当にやすい。

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たくみ寿司でトナリの席だった人と駐車場で挨拶、次にまた道の駅ピアチェーレでも会って、なんとなくお話するうちにこの人たちは佐見でお豆腐を作っている人たちと判明。今日はユバも作っているという・・で、帰りにまたまた道草をくって佐見を回って黒川に帰る。佐見の「豆のちから」は有名。もちろんウマいユバだった。ついでに買った「油揚げ」もうまかったナ。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(0)
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