クルマのある風景(183)=美濃白川の山村暮らし

 2014-02-16
試乗会にいくつか出て、横浜の雪も経験してから黒川へ向かう。
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箱根の登りは除雪作業で交互通行。路肩は雪で道幅がこんなに狭まっている。ここは七曲りの上あたり。

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沼津側の下りも除雪作業は何か所かあり。でも雪の量は沼津側の方が少なかったようだ。

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雪の影響か1号線は比較的交通量もすくなく流れており、掛川をパスして三方原の讃岐うどんで昼食。その少し手前で給油してみる。前回、岐阜からの戻りは給油する暇もなくすぐ次の試乗会へ行って湯河原往復まで含めて17・4㎞/Lだったが、その後は雪騒動のさなかに千葉往復してさすがに10・1㎞/Lまで落ちる。で今回は横浜ー浜松間でチェック・・・と思ったのだが、多少雪の影響(渋滞・信号待ち等)も残っていて17・1㎞/Lとなった。
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ここの讃岐うどんは確かにウマい。トッピングも自由に自分で載せられる。

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そしていつものようにR257岩村のヴァローで買い物をして、付知で温泉に入ってから黒川に入る。10時頃に横浜を発って黒川には20時着だからまずまず。

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家に入る前に近所の「みなかや」で食事。ここの「ケイちゃん」も美味い。焼き鳥と揚げも美味。

 で、家に入ると問題発生。いつものように排水のバルブを閉めて水道の元栓を開けると漏水?している。なんとトイレからだった。風呂も食事も済ませてきてよかった。しばらく留守したので家の中は冷え切っていると思ってペレット・ストーブは夜中も点けっぱなしで眠る。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(0)
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