クルマのある風景(187)=美濃白川の山村暮らし

 2014-02-24
歯医者さんの予約があり横浜へちょっともどる。

187-01
吹き矢の練習。どうも狙い通りに飛ばない。矢の変形が少し大きくなってきたようだ。

187-02
横に曲がるのは矢が変形しているから。筒は二分割でそのツナギにガタも出てきている。そんなことを考えると、縦一直線に並ぶのは比較的道具類がマシな証拠。上下の動きは筒の角度でなんとかなる。あまりバラついてくると集中力を保てない。順序が逆かもしれないが、的に当たらないとヤル気もなくなってくる。

187-03
R256のそば茶屋で昼食。

187-04
今日は葉ワサビそばとシラス野沢菜丼。小さな小鉢だがなかなか美味い。

187-05
この山が恵那山?と思われる。近くにあるとなかなか高さを実感できない。標高2190mある日本100名山のひとつ。

187-06
R257の残雪はこの程度。路面には残っていないけど溶けだして、それが凍結しているところもある。木々の枝は少しピンク色を帯びてきて、もう春も遠くないことを感じさせる。

187‐07
西納庫アグリステーションの駐車場にはまだ残雪あり。

187-08
箱根の登り、沼津側の1号線はこの程度だが箱根新道の下りは路肩の雪が壁のようになっていた。今回は恵那通過が昼頃になり途中の昼寝も加えて約9時間半かかる。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(0)
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