クルマのある風景(189)=美濃白川の山村暮らし

 2014-02-25
歯医者に行ってノスタルジックカーを見て、次の朝早くまた岐阜へ向かう。

189-01
朝5時半頃に出たので箱根山頂までで5分早く、富士までで15分早く、掛川まで2時間55分で着く。R257もすいていた。で、恵那市内でマゴ達と落ち合って昼飯を一緒に食べる。横浜ー恵那間約6時間半は今までで一番早い。付知おんぽいの湯で温まってから黒川へ。途中の定点で写真を撮る暇もなかったが、まだ明るい時間に着く。

189-02
残雪は道路の端にまだ少し残っている。ここは屋根から落ちた雪が山になっている部分で、北斜面の山の陰なので当分溶けないだろう。

  最近は岐阜へ行くのも横浜に帰るのもどちらも楽しみ。ストレスのようなものは全くないが、強いてあげるならばせっかくスタッドレスを履いているのだからもっと雪道らしい雪道を走りたい、という程度か。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(0)
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