クルマのある風景(222)=美濃白川の山村暮らし

 2014-05-09
春到来。

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庭には水仙の花。

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そしてピンクのイチゴの花。次に来るときには多分イチゴが食べられるだろう。

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たんぼには水が張られ、ブルドーザーのような重機が入って泥をかき回す。あんな重いものが沈まないんだろうか?。たんぼの底は岩盤になっていて粘土で水が漏れないようにシールしてあるらしい。

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ムルティのスパークプラグを外して点検。ちょっと白過ぎる焼け方は気になるけど、ほぼ4本おなじように焼けている。7番のRプラグでも実用上問題なさそう。

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べたべたに溶けて汚らしくなっている樹脂部分を何とかしよう計画の一つ、中央三角のフタ部分を木片削って制作。ただ嵌め込んで接着剤で止めた。メーターのフタはまだ未完成。IKEAで買ってきた木のサラダボールを代用。

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手前の茶メタのムルティはブログ読者のUさんが訪ねてきてくださった時の記念撮影。RX4はそのUさんの友人のクルマ。ほんとうはディーゼル・ムルティでここに3台並ぶはずだった。背景の看板「たくみ」は、ふだんランチをたべにくるあの寿司屋。ムルティはいろいろな人に引き合わせてくれる。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(1)
コメント
この地形だと1m下は石 砂利ですね
その上に赤土層
最上部層が田んぼの土30cm以下

多分水漏れが多くて石を締めてる作業かと

ムルよく焼けてる未だいけますね。
【2014/05/09 18:22】 | 農家 #- | [edit]












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