クルマのある風景(225)=美濃白川の山村暮らし

 2014-05-10
しらさぎ三兄妹。

225-01
ご近所のヒトに誘われて芝居をみました。この日は横浜に帰る日だったのですが、ムルティでマイクロバスの後に着いて行って、これを見てそのまま帰りました。蛭川の岩寿荘というところで昼食、お風呂、送迎バス付の芝居参観で3500円。

225-04
長男の慎佑。
225-03
次男の祐作。
225-02
長女の佑香。

225-05
三兄妹と両親の計5名による家内興行であるが、なかなか面白いしレベルも高い。ドイツにいた時にもこうした小規模の家庭的なサーカスなども見たけど、間近で見ると迫真の演技が伝わってきてTVで見るモノとは違う。まだ小学生と中学生の幼子ながらカワイイだけではない実力も身に着けつつある。

 写真は天竜川にかかる鉄骨の古い橋。R257で引佐に抜けて、R1掛川の道の駅に出るまでのルートはいろいろ変えて楽しんでいるが、すこし遠回りでも信号機が少ない方が気分的にラク。
Windows8から8・1にヴァージョンアップしてみましたがやるんじゃなかった。より面倒になったし使える画面は少なくなってしまった。で、慣れるまで時間がかかってモタモタしてます。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(0)
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