クルマのある風景(227)=美濃白川の山村暮らし

 2014-05-15
フォード試乗会の次の日また岐阜へ。

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道の駅掛川の土手も新緑が綺麗な季節になりました。

227‐02
森から天竜にぬけ水窪の方に向かうと、途中に「本田宗一郎ものづくり記念館」があります。時間によゆうのある時に行ってみようと思ってます。まだ中は見てません。

227‐03
地図上の表記は「熊」でクマと読むのでしょうが、地元の人は「くんま」と呼んでいるようです。

227‐04
かあさんの店ではそばがうまい。しこしこというより歯応えのある硬さは茹でてないんじゃないか・・と思えるほど固い。

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マイタケの揚げ物はあまり香りなし、かけそばがおすすめ。

227‐06
県道9号線はこんなトンネルもあるがほとんどは林の中。クネクネ曲がっているけど結局距離的には短い。ほとんどすれ違う車もないが、今回は7台もすれ違った。

227‐07
岩村のValorで買い物をして、いつものように付知おんぽいの湯につかってからでも黒川には明るいうちに着いた。南のまどからは藤の花が見える。

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北東には水田の風景。

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西も水田風景。

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畑にはナスタチューム(ハーブ)の花が咲いている。

227‐11
ピンクのイチゴの花はこんなに実をつけていて、赤く熟するのがたのしみ。
やっぱりココにくると落ち着く。夜はカエルの鳴き声がうるさいほど。でも週末には横浜に戻らなければならない、来週は久々のオデカケ。

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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(0)
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