クルマのある風景(256)=盛岡・酒田・長岡・白川

 2014-08-02
今年の盛岡行きはパンダを使う。ムルティでも大丈夫とは思ったが、この暑さゆえに老体をいたわってやりました。

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日本のパーキングには日蔭の部分が少ない。ヨーロッパには日蔭の棚を作ってあるところがいくつかある。

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今回は只見線で会津から米沢に抜ける。早朝の山間部は朝もやが山並みをきれいに見せてくれる。

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冬季の雪崩から道を守るスノーシェッダーが続く。

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朝飯はなかなか食べられないのがこの時間帯。この道の駅には会津の桐箪笥などの細工ものが飾ってある。

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米沢の上杉神社脇にあるレストラン、今回はパス。

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山形市内の混雑を避けてR112で寒河江へ。看板を追ってソバ屋で昼。かなり固ゆで。でウマい。

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寒河江あたりもそばの産地。手打ちと器械ウチの違いを比べたわけでもないが、人に聞くと「手打ちの店ならね~・・」と教えてくれるから多少遠くとも行ってみる。その価値はアリ。

この日は盛岡の東横インへまだ明るいうちに着。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(0)
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