クルマのある風景(281)=美濃白川の山村暮らし

 2014-10-07
市の倉ファッションショー

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「・・〇〇チャンのお母さんがおどりをおどるんだって・・・」というつたないマゴの言葉に惹かれて多治見に行きました。市の倉美術館の庭でイッセイミヤケと陶芸家グループのコラボという形でファッションショーが行われていた。聞いていた時間に20分ほど遅れて着いたらもう始まっていた。

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一般市民の方も参加しているようだが、織物なども凝っていてなかなかレベルは高い。写真が下手で恐縮。

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モデルのお嬢さん方もいわゆるプロではなく一般の方らしいが美しい人ばかり。

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アチコさんの踊りに間に合ったが見物する場所をちょっと誤った。〇〇ちゃんのお母さんピョンピョン跳ねていてきれいだったね・・・というのがマゴの感想。

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アチコさんのお祖父さんが陶芸家で人間国宝(!)の方、・・・ああそういうわけですか。園児のママトモと思って気やすくお話させていただいてましたが失礼しました。
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こんな写真じゃ申し訳ない。素材もいいし色もいいしカタチもいい。昔、海外取材などの折にローカルなこの手のショーも何度か見せてもらったが、世界の一流ファッションにまったく負けていないレベルの高さに驚いた。

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若い陶芸家のお兄さん達もモデルとして登場するなどしてショーを盛り上げていた。多治見市長?さんも出演していたようだ。観客動員もこのとおり大勢で素晴らしいショーでした。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(0)
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