クルマのある風景(395)=ブレーキパッド交換

 2015-10-26
レッドポイントでブレーキパッドを交換してもらう。

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都市部のノロノロ走りではあまり気にもならないが、アップダウンの連続する山間部ではやはりブレーキが心配。赤座さんにムリを言ってやってもらう。

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ディスク・ローターの磨耗が進んで交換しなければならない状態。パーツが間に合わないので今回は研磨してもらう。イプシロン用のベンチ・ディスクが使えそうだが厚みは20mmとのことで、削っても21mm残るから大丈夫・・・という赤座さんの判断。

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新品でもゆがんでいる例があったり、やはり信頼できるヒトに診てもらい削ったほうが安心。パッドに攻撃されて削れて筋ができるだけではない。大きくゆがんで減っている部分もある。

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新品パッド。ランチア、フィアット、アルファの純正。

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57000km走行済みのパッド。

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タイアはあと1万キロくらいは使えるだろうと思っていたが、外してよく見ると真ん中ではなく内側が減っている。この2セット目のコンチは2万キロ走っていないのに・・・・。

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これは右側のタイア。4駆ゆえに前後の磨耗差はほとんどないが、ローテーションせずに前後だけいれかえてもらう。
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カテゴリ :未分類 トラックバック(-) コメント(1)
コメント
欧州タイヤも日本の真似でしょうか
悪い所を真似るのがグローバル化ですね。
短寿命高売り上げ

コンチは昔から酷かった、ですかね。
ヤナセでヤナセの店長に怒鳴られてました。

GYの Allシーズンが意外と良さそうですが
スタッドレスになさるのかかな。
BSのVRXは昨年のやつは止まらなくて酷かったようです
【2015/10/26 14:28】 | 農家 #Gc2eJV/2 | [edit]












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