クルマのある風景(060)=美濃白川の山村暮らし

 2013-06-16
6月に入って最初の岐阜行は8日になってしまった。

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同じルートでも何度か通っていると少しずつ効率アップします。この日は朝5時20分にでて掛川には8時12分着と3時間を切る。沼津や焼津あたりがいつもより流れていて車も少なかった。

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今まではR1のまま浜松まで行ってR257に入っていたが、今回はナビ任せにして途中から森に出て熊(クンマ)にでて東栄ー根羽ー売木-R481経由で福寿の里からR257へ。森のあたりで鉄道と並行して走る。1輌でローカル風情たっぷり。
060-03
このルートは大半がジムカーナ/ヒルクライム・コースで2-3速(たまに4・5速)主体のギアシフトを繰り返し右腕が痛くなった。

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そして恵那の手前の阿木川湖のほとりの道の駅で昼食。掛川からここまでは2時間52分。と過去のデータ中最速。

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そして横浜から黒川のウチまで356㎞を6時間ちょうどで着いた。1週間ぶりに見る田んぼの風景。稲は着実に生育している。356㎞も過去最短距離。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(0)
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