クルマのある風景(068)=美濃白川の山村暮らし

 2013-06-24
黒川の朝市。春から秋にかけて毎月第四日曜日に開かれます。

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今回はパンダを使う。ムルティはマフラー修理で待機。2時半に横浜を発って、ここ掛川の道の駅には5時着。

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黒川の朝市に間に合う。

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しかし楽しみにしていた五平餅にはありつけなかった。9時5分の段階で売り切れ、あとは予約分を作っているとのこと。3月に一度食べただけで、その後は間に合っていない。残念。とにかくこのオバサンの作る五平餅はウマイんだ。

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採り立ての無農薬野菜も売っている。

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新商売発見。どっかの知らないオジサンが肩を叩いてもらっている。肩凝ってますネー、硬くて手が痛くなっちゃったー。

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看板に注目。右肩に「一人」と書き加えてある。100円もうかった、イェーイ!。マゴの手は小さなこぶしでトントントン・・気持ちいいですよ皆さんもどうぞごひいきに。
 20年ほど前ドイツで暮らしていた時にも、近隣の村にフリーマーケットを探してよく見に行った。小さな子供達も自分たちが使わなくなった傷だらけのミニカーや人形などを小さな机に並べて売っていた。そんな光景を思い出してしまった。当時の写真でも・・・と思ったがすぐには見つからない。当時はデジカメじゃなかったし。

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稲の発育は順調、下の水が見えなくなるほど伸びてきた。
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カテゴリ :クルマ旅 トラックバック(-) コメント(0)
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