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クルマのある風景(748) = プジョー206CC  サントロペ 2000年

 2020-06-23
206CC の国際試乗会の模様です。2000年。

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シャンゼリゼのプジョー・ショールームにはCCのご先祖様たるクーペ・カブリオレの原型が飾ってあった。

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シャルルドゴールからツーロンまでは専用のチャーター機で運んでもらう。その機体にはこんな大きなデカールが貼られている。

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あの時代のプジョーの試乗会は、チケットが送られてきて決められた日時にコンコルド・ラファイエットに勝手に集合、チャーター機で現地へ・・・というパターンだった。
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クルマのある風景(747) = 206CC サントロペ  200?年

 2020-06-22
ちょっと息抜きです。206CC国際試乗会の写真が出てきたので載せてみます。

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プジョー206CCの発表試乗会はサントロペで行われました。この回の参加者は少人数で日本からは、当時のルボラン編集長小倉さんと私の二人だけでした。写真に写っているお嬢さんは広報部の方だと思います。未確認。当時はまだカラーポジの時代で、デジタルデータが残っていません。ネガファイルには11月26日と日付は記してあるのですが何年だったかわかりません。ちょっと調べてますのでお待ちを。



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クルマのある風景 (746) = 106のある風景   1994

 2020-06-21
106のある風景。 

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寒いドイツを逃れてコスタライネーラを訪れた時のものです。

●構成がめちゃくちゃになってしまいごめんなさい。順番としてはこの106の赤をパリに返しに行って、その足で続けてエクサンティアを借りてドイツに戻り、全部引き払ってヨーロッパ海岸線の旅に出た、ということになります。いい加減な計算ですが、1993年ー1994年にかけて1年で106(2台)約8万4000㎞、次のエクサンティア26日+で1万8000㎞、その間に他の試乗車やテスト車も加えてどこかを部分的に取り出せば、年間走行距離で10万㎞を超えたかもしれませんね。

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クルマのある風景(745) = エクサンティアで巡る地の果て  1994年

 2020-06-20
ヨーロッパの海岸線を巡った、エクサンティアによるクルマ旅はこれが最終回です。

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ここはスロベニア(昔のユーゴスラビア)の海岸、ピラン岬です。

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ダッシュボードに載っているXantiaはbburago社に寄って買ってきたものです。1/43スケール。

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一応数字の集計だけしておくと、ポーランド国境からスロベニア国境まで、ヨーロッパの海岸線だけで1万4071km。パリからパリまでは1万8707㎞でした。

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無事に戻って、エッフェル塔をバックに記念撮影。

Covid19の騒動が収まるまでにはまだまだかかりそうです。こうした長距離クルマ旅も次へはなかなか向かえませんが、過去を思い出して写真をめくるのも、暇つぶしにはよろしいかと思います。当ブログのアーカイブもお暇な折に御覧ください。

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クルマのある風景(744)=Xantiaで巡る地の果て  1994

 2020-06-20
1994年。イタリアの南。

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ターラントの海辺。

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ティンテュルーザの洞窟。

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キオッジアはヴェネツィアの隣町。車で入れる。

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スロベニア国境。

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